ろうきん全国労働金庫協会

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ろうきんかんたんガイド

ろうきんとは

ろうきんの成り立ち

はたらく仲間がつくった金融機関です。

ろうきんの成り立ち

ろうきんは、はたらく仲間がお互いを助け合うためにつくられた金融機関です。1953年(昭和28年)に定められた「労働金庫法」にもとづき、はたらく人の「ゆとり」「ゆたかさ」を実現することを目的にしています。

ろうきんの成り立ち

銀行との違い

ろうきんは会員自ら運営に参画し、
銀行は株主の意見を反映し、
運営しています。

ろうきんの成り立ち

ろうきんは、労働組合や生活協同組合のはたらく仲間が、お互いを助けあうために資金を出しあい、利用しあうことで運営。そこで生まれた利益を、利用しやすい商品やサービスとして利用者に還元しています。

一方、銀行は株主が資金を出しあい、生まれた利益は株主に還元しています。

運営の仕組みは異なりますが、商品やサービスの種類は他の金融機関と同様です。

銀行との違い

ろうきんのマーク

ROKINの頭文字の「R」を
鳥の親子で表現しています。

ろうきんのマーク

ロゴマークは鳥の親子を表し、愛とやさしさ、親から子へと引き継がれるろうきんの運動を意味し、親近性を伝えています。そして、はばたく鳥は、より発展するろうきんの飛翔を表現。ブルーのシンボルカラーは、「知性」「未来」「希望」を意味し、ろうきんの基本理念が表現されています。

マスコットキャラクター

ろうきんを知る

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