ろうきん全国労働金庫協会

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ろうきんの事業規模

設立以来、預金も貸出金も増加。はたらく人の預けたお金が、はたらく仲間のために
有効に使われています。

事業規模は、設立以来年々増加し、現在では預金が19兆2,456億円、貸出金が12兆2,248億円となり、はたらく人のお金が、同じはたらく人のために有効に使われています。

(注)会計年度:2016年4月1日〜2017年3月31日、計数は単体ベースのものです。預金は譲渡性預金を含みます。

預金残高・融資残高の推移(各年度末)

預金残高・融資残高の推移(各年度末)

預金の運用

はたらく人の視点で考え、
運用しています。

預金の運用

ろうきんの預金残高の約87%、融資残高の約98%が、個人の方との取引で、企業との取引が多い一般の銀行とは大きく異なります。営利を目的としない協同組織の福祉金融機関として、はたらく人からお預かりしたお金を、はたらく人の生活を豊かにするために貸し出しています。

※預金は譲渡性預金を除きます。

ろうきんの融資使途別残高割合

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